今年の総選挙は世界のグループで選抜となるらしい

今年も6月にAKBグループのシングル総選挙が行われるが今回は凄い事になっているので日本だけではなく海外のグループも交えて総選挙を行う事になるが今回はかなりパワーアップになっている。

昨年までは国内のグループのみとなっていましたがファンにとってはあきさせたかも知れないがメンバーの卒業発表も増えているので今回は海外のグループでも選挙は可能としたかもしれない。

既に立候補する人もいる事で注目もしている人もいるが今回は海外のグループも立候補が出来るので既に決意をしていますが実は国政選挙などは日本に住んでいる人が立候補や投票が出来るのですがこの様な選挙は認められている事で注目も集まっている。

しかし、昨年の1位の指原莉乃さんや昨年末でAKB48を卒業した渡辺麻友さんが立候補はしないのですが昨年の上位に名を挙げた人も立候補はするという事になるが今回は海外からのグループも立候補する人もいるので負けられないと思われている。

海外でAKB総選挙が行われていましてかなり盛り上がっているがいずれも日本から加入した人もいるので理解をしている所がある。

こうした話題となっている中で辞退しなければならないグループも出たらしい。

それがインドネシアにグループがあるJKT48がこの選挙には参加出来なくなったと言うが実は開票日が宗教関係と重なる事で参加が出来ない事で辞退する事になった。

実はインドネシアはイスラム教徒で義務でラマダンで断食期間となることで期間が開けた祝日になるので参加が出来なくなったがアーティストでもこの様な事は儀式になるので辞退をしたという事になる。

宗教には関係ないと感じられている所もあるがここは義務で行っているので仕方ないと感じられる。

こうした儀式でも日本でもしている人もいるので駅の構内や施設など利用が出来る様にして祈りが出来る部屋を作った所もあるので利用が開かれるのでやれる人にはありがたいと思う所もある。

選抜されたシングルが国際的になるので面白いと思った所もあるが今までの思惑を変えようとしていると感じられていると思うがどのぐらい海外からのグループを参加するのか注目だと思っているのです。